採用基本情報

FAQ

西武グループについて

Q.西武グループについて教えてください。

A.

西武グループでは、2006年3月に持株会社「西武ホールディングス」を設立し、その傘下に「西武鉄道」と「プリンスホテル」の2社をグループ中核会社として配置する形でグループガバナンス体制を構築しました。また、グループの経営理念・進むべき方向性を示す『グループビジョン』を制定し、『でかける人を、ほほえむ人へ。』のスローガンのもと、「安全・安心」で「快適なサービス」はもとより「お客さま目線」、「コンプライアンス」を念頭に各事業を展開しています。

「西武グループ」を理解する

採用・選考について

Q.エントリー、選考について教えてください。

A.

西武鉄道のエントリー受付・説明会などは、西武ホールディングス 人事部グループ人材開発室が受付窓口となりますが、選考については西武鉄道で実施します。

Q.説明会の開催日程について教えてください。

A.

西武鉄道の会社説明会は3月下旬から複数回開催予定です。
エントリーしていただいた方にメールでご案内をさせていただきます。ぜひエントリーお願いいたします。

Q.求める人材像について教えてください。

A.

募集要項・選考フロー・求める人材像のページをご覧ください。

募集要項・選考フロー・求める人材像

Q.職種の役割の違いについて教えてください。

A.

総合職
入社後は、現業部門に配属となり、鉄道現業の第一線で勤務します。その後、本社部門を含め、幅広い分野で活躍していただきます。また、配属先については本人の適性を考慮して決定しますが、さまざまなキャリアを積んでもらうため、数年ごとにジョブローテーションをしていきます。
詳細は募集要項をご覧ください。

募集要項・選考フロー・求める人材像

専門職
運輸部門または各技術部門において、専門的な知識や技術などを生かして業務に従事していただきます。各部門でのプロフェッショナルとして働き、チームのリーダーとして活躍していただきます。
詳細は募集要項をご覧ください。

募集要項・選考フロー・求める人材像

Q.応募に際して必要な資格・条件はありますか?

A.

特定の資格が必要ということはありません。応募条件については、総合職(事務系)と専門職(旅客サービス)は学部・学科は問いませんが、総合職(技術系)と専門職(技術サービス)については募集する職種ごとに学部・学科の条件がございます。その他の条件、詳細等については当サイト内の募集要項をご覧ください。

募集要項・選考フロー・求める人材像

Q.西武グループの各社・各職種の併願は可能ですか?

A.

併願することは可能ですが、それぞれの会社・職種でおこなう仕事は異なりますので、皆さんのやりたい仕事を考えたうえで、ご応募することをおすすめいたします。

Q.総合職と専門職の併願は可能ですか?

A.

併願することは可能ですが、職種によって仕事内容や役割が異なりますので、皆さんのやりたい仕事や目指す将来像を考えたうえで、ご応募することをおすすめいたします。

Q.OB・OG訪問をしたいのですが、社員の方を紹介してもらえますか?

A.

たいへん申し訳ございませんが、現在のところ、OB・OG社員の紹介はおこなっておりません。しかし、OB・OGの方に会うことは制限いたしませんので、大学の就職部などを利用して、個別に連絡を取ってください。なお、OB・OG訪問の有無が採用に影響することはありませんので、ご安心ください。

Q.会社資料、入社案内等を送ってほしいのですが。

A.

たいへん申し訳ございませんが、会社資料、入社案内等は郵送しておりません。当サイトをご覧ください。また、説明会等では配布予定ですので、ぜひご参加ください。

入社後の働き方について

Q.勤務地や異動先は選べますか?

A.

西武鉄道の本社は埼玉県所沢市にあり、現業における各事業所も西武線沿線にあります。勤務地は基本的には埼玉・東京の西武線沿線エリアになります。

募集要項・選考フロー・求める人材像

Q.人材開発・研修制度について教えてください。

A.

西武鉄道では、自ら主体的に考え、チーム力を大切にしながら、目標を立てて行動できる人材を育成します。そうした人材を育成するため、階層別研修、全社員共通研修のプログラムを設定しています。階層別研修では、新入社員から管理職(部長級、課長級、課長補佐級、主任級など)を対象とし、役職・年次に適した問題解決能力、部下の統率、マネジメント能力向上など、西武鉄道の将来を担う人材を育成する内容を盛り込んでいます。全社員共通研修では、各種資格取得、パソコン、ビジネス教養など約140種以上の通信教育講座(受講料支援制度あり)を用意し、社員の自己啓発を幅広くサポートしています。

人材開発

Q.産休・育休はとれますか?

A.

産前産後の休暇制度(産前6週間、産後8週間)および育児休業制度(こどもが1歳に達するまで)があります。
育児休業は最高で2年取得することができます。復職後も、始・終業時刻の繰り上げ・繰り下げ(所定労働時間は変わりません)や、所定労働時間短縮、勤務日数短縮などができる制度(最長で小学1年生の末期)もあります。